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CB400Four カスタム Vol.1 吸気系 Costomized by Auto Scan
CB400Four カスタム Vol.1 吸気系 400Four




今回カスタムの車体はSCANにて展示販売中!
今回カスタムの車体はSCANにて展示販売中!

CB400Four AutoScanCustom model

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今回使用のおすすめカスタムパーツ!


SCAN カスタムバックナンバー


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足周りにはハヤシレーシングのキャストホイールを装着。ハヤシは4輪用のホイールも作っているメーカー。このバイクのオーナーは、さらにフレーム補強してパワーを上げたいようだ。その情熱が次のカスタムを生むに違いない!
タンクバックで他のカスタムとは違う個性をだしている。エンジンの中身にはヨシムラブランドを注入して、ポート加工に強化バルブスプリングとしっかりチューン。キャブレターはCRφ26。フロントブレーキはショップオリジナルのダブルディスクキット。
CB400F

エンジンはオートスキャンフルチューン。ヨシムラφ54.5mmピストン。ヨシムラSTー1カム。
スペシャルポート仕上げ。ダイナ2000。オリジナル64手曲げマフラー!オーナーは今後、ロングタンクにシングルシートで外観もカスタムしていきたいという。

カスタムテーマは「エロカッコイイ」じゃなく「古カッコイイ」らしい。
ホイールはBEETのキャスト。リアショックは’63年から2輪用ショックを生産してきたビチューボ製。
CJフェンダーにカフェな城北ホンダシングルシートで小股の切れ上がったいいヨンフォアに変身!
’90年代生まれのヨンフォアだってちゃんとカスタムする。白いホイールはNSR250R用マグテック。ミッションはCB400SFのものを利用して6速化してある。’70年代のヨンフォアとは違うアプローチのカスタムなのが興味深いところ。これもなかなかイケる! 2号テスト車というコミネフルカウルを装着したこのカスタムヨンフォア。マフラーはガゼルのメッキφ70mm。ヨシムラφ54.mmピストン、ヨシムラST-1カムシャフト、高速仕様に削られたポートと一通り手が入っている。今後はもっとチューンする。
ヨンフォアカスタムの流儀に従わない個性的なカフェレーサー。ロケットカウルが斬新!
速さを追求したのかもしれないが、そのお陰で個性も出ている。ヨンフォアらしからぬヨンフォアというところがワイルドでイイ。こういうカスタムもたくさん出てきて欲しい。
極力STDに近い状態で調子の良いコンディションを保って乗っていきたいというコンセプトだからあまりイジられていない。古いバイクにとってパーツを揃えて好調を保つこともカスタムのようなもの。
簡単ではない。カスタム箇所はRKエキセルのワイドリム他。
CB350F
ヨンフォアが得意なオートスキャンが作ったZ1000カスタム。面白いことにヨンフォアと同じテイストを感じる。時代を飛び越えるような仕様になっていないからか。この中ではミクニTMRが最近のパーツ代表。
ボアアップやブレーキ強化はこれからだ。
ヨンフォアはCB350Fourの排気量を上げてカフェレーサーの風味を入れたもの。同じ血が流れる。フレームはウレタン注入や溶接個所のビードを増して強化。当時物のウエダレーシング製スイングアーム。このカスタムCB350Fourは売り出し中!
これもカフェレーサーカスタムである。フロントサスペンションにはオータニRSCタイプを入れ、Rショックはコニ―。前後にはBEETのキャストホイールを履く。タンクはオートスキャンのオリジナル製品。組み合わされるシングルシートは城北ホンダのもの。